クレオパトラ旅行記
久しぶりのラスベガス(by 空飛ぶドクターさん)
【カジノについて講演依頼】
2008年7月24日から6日間、7年ぶりにラスベガスへ行って来ました。今までは、近くに行ったついでに、カジノとショーを観に行くことが多かったのですが、今回ははっきりとした目的があります。
今年は福岡も毎日30度以上の日が続いていて、時には35度程度とかなりの暑さに慣れているつもりでした。でも、ラスベガスはそんな私をあざ笑うかのように、41度でした。やはり、砂漠の暑さです。いくら乾燥していて湿気はなくても、41度はかなり厳しかったです。しかも、今回の私の目的が、巨大なテーマホテルの写真をなるべく沢山撮ることだから外を歩き回ったのでかなり堪えました。ただ、7年前に来た時も夏で同じくウンザリするほど暑かった記憶があります。時期を選べるなら、冬のラスベガスがいいかもしれません。
私自身ビックリしましたが、9月に私が評議員でもある日本旅行医学会のイブニングセミナーで、「カジノ」について講演するように頼まれました。何と自殺が昨年の海外旅行者の死因の2位になったのを受け、旅行医学のテーマの一つでもある「健康増進と旅行」としての位置づけです。たまたま、今年は3月に澳門(マカオ)に行って写真も撮ってきたので、いい機会だから久しぶりにラスベガスへも行って、たくさん写真を撮ろうと思ったのです。もちろん、久しぶりに本場の「カジノ」へ行きたかったのもあります。最近はヨーロッパのあちこちに行ったついでにカジノがあるのを発見していましたが、やはり本家であるラスベガスは別格です。
【変化】
案の定、7年もたつと明らかな変化がありました。まず、以前にはなかったモノレールができています。メインストリートのストリップ(正式名はラスベガス大通り)の東側に延べ5km程度の距離の有料モノレールができています。空港に近い南のMGMグランドホテルから、北の方はストリップから少し離れて迂回しています。北の終点はサハラ・ホテルです。その手前にラスベガス・コンベンションセンターがあり、以前に米国泌尿器科学会でそこでの発表のために来ましたが、最後の家族6人での旅行で思い出の場所です。ちょっと南には、短距離ですが空港の西側のマンダレイベイ・ホテルからエクスカリバー・ホテルまでの1km程度のストリップの西側の無料のモノレールもできています。
今回は私にしては珍しくレンタカーを借りませんでした。その理由が、写真を沢山撮るのには歩くしかないからです。車でホテル間を移動する場合、駐車場はたっぷりありますが、広すぎて駐車場からホテルまで相当歩きます。だから、モノレールで移動した方が便利なのはよくわかります。道路は渋滞もひどく、ちょっと止まって写真を撮るのも難しそうです。
私が一番面白いと思ったのは、ホットパンツとタンクトップのボインのお姉ちゃんで有名なチキン・ウィング(鶏の手羽肉)のレストランのフーターズがカジノ・ホテルをラスベガスの南でストリップの東側(マッキャラン空港近く)にオープンしていたことです。迷わずに見に行くと、期待通りカジノのカクテルサービスの女性もみんなあの有名なフーターズの格好でした。一方で、残念だったのは他の多くの有名ホテルのカクテルサービスの女性のウェアが平凡になったことです。以前は、シーザースパレスでは、クレオパトラのような格好をしていました。それが、楽しみでした。でも、いつのまにか無くなっていました。気のせいか、洗練されたラスベガスのディーラーも質が下がったと思います。やたらめったら、東洋人のディーラーが増えました。名札を見ても、アメリカ人の場合の州の名前は珍しく、多くのアジアの国の名前の付いたのばかりです。ホテルが増え過ぎて、人手不足でディーラーの質も下がったのかもしれません。
タクシーの運転手も、昔からラスベガスを知っている人はみんな昔のラスベガスの方がよかったと言うと言っていました。今回の私の印象は今のラスベガスは余りに巨大になり過ぎた気がします。アメリカで、これだけ多くの人が歩いている町は他にありません。「テーマホテル」と言うと響きがいいですが、私に言わせると「下品な巨大なラブホテル」がどんどんとできている感じもあります。
色々なショーが見られるのもこの町の楽しみですが、ここでも変化がありました。ニューヨークのブロードウェイのように半額チケット屋さんができているのです。2日目は半額チケットで安いので欲張って4つ程はしごしましたが、さすがに少し疲れました。初日は、念のために日本からインターネットで予約していたシルク・ドゥ・ソレイユのオーを観に高級ホテルのベラッジオへ行きました。130ドル近くしました。「O」と書くとピンときませんが、フランス語の「eau」、つまり「水」がテーマのサーカスショーです。確かに素晴らしいショーですが、値段に見合うかと言うのが私の正直な感想です。最後の3日目の夜は、エルトン・ジョンの「レッドピアノ」を観に行きました。ここも120ドルはしました。一番いい席は160ドル近くします。昔からのシーザーズパレスです。最近まで、2年間くらいぶっ続けで、セリーヌ・ディオンがほぼ毎晩コンサートをやっていたようです。こんなことは以前にはなかったはずです。
【カジノ】
肝心のギャンブルです。今ではネガティブな響きのあるこの言葉の代わりに、ゲーム、ゲーミングという言葉を使うことも多いようです。今回は久しぶりにというか、ラスベガスでは初めてほとんど勝ち続けました。私の場合、金額はしれていますが。地球の歩き方に出ていた「ブラックジャック必勝チャート」で基本的な掛け方を勉強したおかげかもしれません。カジノがいいのは好きな時間に好きな時間だけ遊べるからです。しかも何回でも。今回はテーマホテルの写真を撮りにあちこち歩いて、ところどころでブラックジャックをしました。いつものように私はブラックジャック一筋です。
ここでも変化があり、以前はシーザースパレスでさえ最低の掛け金が5ドルのテーブルがあったのに、20ドル程度に上がっていました。庶民派の私としてはあせりましたが、探すとストリップ沿いでも小さいホテルで、5ドルから10ドルが最低掛け金のカジノがあります。ちょっと寂れかけた昔ながらのダウンタウンのカジノはまだ5ドルのところが沢山ありました。これだと勝っても負けても100ドルもあれば十分楽しめます。その代わり、勝った時も金額はしれていますが。
【Buffet】
何故かラスベガスでは昔から「バフェ」または「ビュッフェ」と呼ばれるバイキング形式のレストランが有名です。昔は安いだけが取柄のいかにもアメリカらしいスタイルでした。今でもダウンタウンに行けば、10ドル以下で食べ放題です。でも、たぶんおいしくはないです。言葉の問題ですが、私がNY州での高校留学時に覚えた「smorgasbord」というバイキング料理の単語はここラスベガスでは「buffet」です。北欧由来の「smorgasbord」という単語はあまりそれ以降聞いたことがありません。いまだに不明です。
私は今回一度だけフラミンゴホテルの20ドル程度のバフェに行きました。まぁまぁでした。今回私が気になったのは珍しく腹が減らないのです。何か変だなぁとは思っていました。帰国して誰かにそれは夏バテですよと指摘されて初めて気がつきました。今まで一度も夏バテなんかしたことないのでうかつでした。初めての経験です。道理で珍しく食欲がでなかったのです。
【アフガニスタンの知人を訪問】
これも今回の旅の目的の一つでした。まだ住んでいるかどうかもわかりませんでしたが、かろうじて記録が残っていた電話番号だけが頼りです。でも、すれ違いだった前回と違い、今回はうまく連絡がつき、懐かしい彼の家を再訪しました。実は、彼は私にとって大事なホストファーザーの単なる同居人です。
私の著書「「機内にお医者さんはいませんか?」空飛ぶドクターの海外旅行と健康管理」に詳しく書きましたが、10年以上も前、ちょうどラスベガスでの学会の為に、家族6人でロサンゼルス経由でラスベガスへ行くはずでした。ところが、飛行機が遅れ乗り継ぎに間に合いませんでした。すると、係員に誘導され、他の客何人かとマイクロバスに乗せられ、あわてて聞いたこともなかったオレンジ・カウンティ空港へと連れて行かれたのです。ところが、ここでもちょっとの差で飛行機に間に合わず、結局ここの空港の方がロサンゼルス国際空港よりはるかに小さいので、次の便まで何時間も待たされ夜の便しかありません。
翌日からの学会期間中は安いサーカスサーカスのモーテルを予約してあるのですが、昼には着く予定で最初の日だけはホテルも予約していません。レンタカーでデスバリーの方にでも行って、途中のどこかのモーテルにでも泊まるつもりだったからです。ところが、夜遅く着くとホテルはどこも満室です。金曜日の夜で、週末が混み合うラスベガスでは一番空室が少ないとは後で知りました。子供たちは泣き出すし途方にくれていると、冷静なかみさんの一言。「ラスベガスには知り合いがいるんじゃなかった?」そうでした。私のAFS高校留学時代のホストファーザーが離婚した後、引っ越してここに住んでいるのでした。後日、会うつもりだったのに、パニック状態で忘れていました。夜遅かったけど、電話して泊めてもらいました。6人もいるので、ベッドは足りませんが、適当にごろ寝させてもらいました。その家の同居人でその時初めて会ったのがモハマッドでした。残念ながら、ホストファーザーはその数年後に病気で亡くなりました。
【ロサンゼルスの郊外、ラグナ・ビーチへ】
最後に、カリフォルニア州ラグナ・ビーチにいる高校、かつAFSの後輩に会いに行きました。何と30年ぶりの再会です!私が本を出版したのをきっかけに、久しぶりに連絡をしたのです。ちょうど飛行機がロサンゼルス経由と言うことで、帰る途中なので寄ったのです。実際には、国際線のロサンゼルス空港よりもオレンジ・カウンティ空港の方が近いというので、ラスベガスからの国内線はオレンジ・カウンティ空港にし、彼女に迎えに来てもらいました。この空港は上述の因縁の空港で、他に俳優の名前のジョン・ウェイン空港とも地名のサンタ・アナ空港とも呼び詳しく知らないと名前も混乱しそうな空港です。私も予約の段階で不安になり、彼女に確認しました。間違えたら悲惨です。私の留学地の近くのNY州のロチェスターはコダックの本社があります。一方、医学関係者に有名な病院、メイヨークリニックはミネソタ州のロチェスターにあり、二つを間違える人が多いそうです。
オレンジ・カウンティ空港へは後輩のだんなさんも迎えに来てくれて運転していました。最初、私は後輩とは英語で話そうかと気を使っていました。アメリカ人のだんなさんが理解できないと失礼にもあたるからです。でも、彼女が日本語で話すので私も合わせて日本語で話していました。ところが、しばらくしてだんなさんは日本語がかなり喋れることが判明しました。なぁーんだ、気を使って損した。
途中、いかにも西海岸のビーチという所を通って、丘を登って行くと彼女の家に着きました。緑に囲まれ、しかも海が見える素敵な家でした。羨ましい限りです。瀬戸内海で育った私は海の見える家に憧れます。
30年ぶりに会ったのに、彼女とは話が弾みます。翌朝早いので先に寝ただんなさんはさておいて、二人でずっと話していました。すると、夜中の二時過ぎに携帯電話がなりました。日本からです。日本旅行医学会と私の記事を書いてくれることになっている西日本新聞の記者さんからでした。相手は外国にいることを知らずに恐縮していましたが、どうせ起きているし構わず大事な用件を済ませました。
翌朝は、今度は彼女にロサンゼルス国際空港まで送ってもらい、今回の楽しかった、かつ有意義な旅が終わりました。去年のチューリッヒ便と同じく大韓航空で、福岡からは成田経由よりはソウル経由の方が乗り継ぎの時間が楽です。でも、個人的にはあまり大韓航空は好きではありませんが。機内食も行きの牛肉料理があまりにまずかったので、帰りは迷わずビビンバにしました。
(私は日本旅行医学会認定医で、本邦初の海外旅行添乗医師を目指しています。 4月に本を出版しました。「「機内にお医者さんはいませんか?」空飛ぶドクターの海外旅行と健康管理」悠飛社です。 9月と11月に実際に医師として中国とグアム・パラオへ添乗しました。近いうちに、この旅行記も発表します。)
アレキサンドリア ショートトリップ (2008/10)(by アツシさん)
カイロ滞在時、ぶらり日帰りで行ってみた。
<参考>
アレキサンドリアはカイロの北、アフリカ大陸北端の地中海に面す都市。
紀元前にアレキサンダー大王に建設され、後の時代、クレオパトラが統治した地とのこと。
【旅行時期】2008/10/08~2008/10/08
【エリア】
アレキサンドリア
【テーマ】
【投稿者】
アツシ
エジプトに行ってきた・2 〜ハトホル神殿のオーパーツ(by 茶柱さん)
面白そうなツアーを見つけたので友人たちと添乗員付きツアーに参加。
悠久のナイルを行き、遺跡を堪能したのでありました。
旅行3日目。ハトホル神殿とフリータイム。
警察が引率するコンヴォイという護衛隊に続いて、色んな車と一緒にデンデラのハトホル神殿へ。
牛の耳がかわいらしい女神の姿や、クレオパトラのレリーフ、不思議なレリーフを見てきました。
午後はルクソールに戻ってフリータイムです。
スーク(市場)をぶらついて民族衣装を買ったりしました。
以下は今回の日程です。
1日目:羽田-関西国際空港-ドーハ-
2日目:ルクソール着後東岸観光
3日目:コンヴォイに先導されデンデラへ
4日目:ルクソール西岸観光
5日目:ナイル川クルーズ
6日目:エドフとコム・オンボ
7日目:アブシンベルとアスワン観光
8日目:カイロでピラミッド三昧
9日目:考古学博物館とハンハリーリバザール カイロ-ドーハ-
10日目:-関西国際空港-羽田
【旅行時期】2007/09/~2007/09/
【エリア】
ルクソール
【テーマ】
【投稿者】
茶柱
中近東は2度と行かない。(by furunokenさん)
去年の4月にエジプトにいった。季節はちょうどよい時期である。アラビア語は全くわからないのでほとんどオプションで観光した。まずは食事である。朝食はホテルのビュッフェスタイルである。隣に座った東欧らしきおばさんの皿を見ると山盛りの菓子パンがのっている。不思議におもって皿のうえに各料理をすこしづつとり、テーブルに座って食べてみると、おばさんが菓子パンしか食べない理由がやっと理解できた。すべて極まずなのである。以来、朝食は菓子パンのみである。クレオパトラで有名なアレキサンドリアで昼食を海岸沿いのレストランで食べた。出てきたメイン料理は熱帯魚みたいな魚を丸ごと唐上げにしたものでこれも食えた代物ではない。ナイル川のナイトクルーズの夕食もまともに食えたのはナンだけである。つぎに交通事情である。信号はほとんどなく、車は車線を無視して我先に進むため渋滞している。この間隙をぬって歩行者は道路を横断するのである。カイロ滞在中、危険が伴うのでとうとう一度も横断できなかった。各種ピラミッドを見物するため高速道路と称するものにのったが霧のため2時間立ち往生である。よく見ると霧なんてひとつもないのに。さらに民度の低さを露呈したことがある。飛行場でみんな長い行列をして入国手続きをしている時、エジプト人の50歳ぐらいの夫婦が列を無視して税関の役人に二言三言いって税関を通りぬけていった。我々を含めて観光客の外国人を無視して自国民を優先させるとはあきれ返ってものも言えない。ピラミッド観光の帰路にガイドに絨毯屋に連れて行かれたときも、作業しているのは10歳にも満たない子供であり,手が小さくないと絨毯を編めないとのことで、その子供は親が率先して絨毯屋で働かせているとのこと、親は工賃をくすめて生活しているとのことである。あまりのレベルの低さに呆然とした。極めつけは遺産の保存である。田舎の博物館でスフィンクスの小型版が無造作に天日にさらされている。ガイドによると3000年前のものとのこと。こんな状態がそちこちに見られる。ここが古代エジプト文明発祥の地であるといわれても、民族度の低さに呆然とした次第である。おそらく、ほかの中近東もにたりよったりか、それ以下とおもわれるので、生涯2度と中近東には行かないと心に誓った。
トルコ旅行(夏)(by bogy1024さん)
8/25関空よりトルコ航空深夜便にてイスタンブールへ
到着後、国内便に乗り換えて首都アンカラへ
アナトリア文明博物館〜アンカラ中央駅(ここで昼食=キョフテ)、
ここの売店で飲料水=「ス」を購入1トルコリラでした。
夏場は、必需品です。高いところは、5トルコリラ(レストラン)します。
アタチュルク廟を外からに見て・・・パスへ・・・途中 塩湖にてトイレ休憩(ここの雑貨屋さんでトルコ石=偽物を買いました。)
トイレは、有料ですので、小銭を用意しておいた方がいいですね。1トルコリラ〜3トルコリラです。
いよいよ、世界遺産の「カッパドキア」につきました。別世界です。来てよかったと思います。感激しました。
カッパドキア デデマンホテル泊・・いいホテルです。食事もおいしかった。トルコのホテルは、歯ブラシがないので持参すること。
次の日もカツパドキア ゼミの谷 ギョレメの谷へ
洞窟レストランでスープ野菜煮込み、鱒料理、ライスプリンの昼食、非常においしかった♪
途中、有名な絨毯工房へ「たくさんの方が買われていました。」結構いい値段していますよ。
カイマクル地下都市も別世界でした。〜シルクロードを走り、コンヤデデマンホテル泊 おいしい食事でした。
次の日、パムッカレへここも別世界です。足湯につかりました。プールもありますから水着を用意しておくといいですね。同じ場所にヒエラポリス遺跡があります。映画のロケにも使われているとか?!
パムッカレサーマルコロッセアホテル泊 ここでベリーダンスショーを見学そして、飛びいり出演。楽しかった。
次の日は、革製品の店で、ファッションショーを見て・・
エフェソス遺跡へ クレオパトラが歩いたという回廊など・・
非常に暑かった、そして、歩いた歩いた。
ベルガマの街のトルコ石専門店で「AGAD」にて指輪とネックレスを買いました。(妻が、)
アイワクルグランドセミゼルホテル泊 よかった。
次の日
トロイの遺跡は、ガッカリでした。これで世界遺産?
フェリーで、ダルダネス海峡を渡ってアジア側からヨーロッパ側へ
オリエントエキスプレスの発着駅スイルケジ駅にてミネストロネスープと煮込みスパゲティの昼食 この駅にアガサクリスティが滞在していた時の写真が飾ってありました。
イスタンブール シュラトンマスラックホテル泊
高級なホテルです。
最後の日
有名なブルーモスクへ、たくさんの観光客でした。アヤソフィア−トプカプ宮殿の金銀財宝は、目の保養となりました。長ーい歴史と文化を鑑みみました。
午後は、フリータイムでしたが、私たち夫婦は、オプションの海峡クルーズに行きました。黒海からのタンカーや大型客船などとすれ違い・・・
ほかの方は、目的の観光地へ
バザールは、日曜日のため休みでした。残念!
昼食は、魚スープ(おいしかった)、イカフライ たらトマトソース煮
ラストはイスティクラル通りで買い物(東京の銀座みたいな・・・)しかし、路地には入らぬようにガイドの方からきつくきつく言われました。
いざ、イスタンブール空港へ
ここで、最悪なことが…
搭乗手続きに長蛇の列、1時間くらい待った後、後ろの方に並んでいたロシア人が団体で割り込み。国民性を見ましたね〜。ほかの客からブーイングがありましたが、当人たちは知らん顔('V')/
出発ロビーにつくと、2-3時間の遅れ…トホホ。
しかし、いい旅でした。トルコは、ホテルもいいし食事もおいしかった。行く時期は、冬場は、避けた方がよさそうです。ホテルのお湯の出が悪そうです。
大きな理由は、雨量が極端に少ないことと思います。
東部に行けばいくほど緑がない。山もはげ山ばかり、カッパドキアもその一つ。
【旅行時期】2008/08/25~2008/09/01
【エリア】
トルコ
【テーマ】
【投稿者】
bogy1024
白鷺荘別館
〒865-0016 熊本県玉名市岩崎730
↑施設の外観
交通手段:熊本空港→リムジンバス熊本下車→JR鹿児島本線博多行き約30分玉名駅下車正面出口→徒歩約25分またはタクシー約5分
値段:11550~21000円

千里阪急ホテル
〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町2−1−D1
↑施設の外観
交通手段:JR新幹線新大阪駅〜地下鉄御堂筋線新大阪駅乗車(千里中央)行き(約15分)千里中央駅下車南出口〜徒歩(約4分)
値段:6000~20370円

旅館わかば
〒869-2402 熊本県阿蘇郡小国町黒川温泉
↑施設の外観
交通手段:JR豊肥線阿蘇駅→九州横断バス別府行き約50分黒川温泉下車→徒歩約3分
値段:12600~16800円

ナチュラルファームシティ農園ホテル
〒368-0024 埼玉県秩父市上宮地町上野台5911−1
↑施設の外観
交通手段:私鉄西武池袋線西武秩父駅→徒歩約40分またはタクシー約7分
値段:8400~27800円

ペンションモン・セルヴァン
〒949-2111 新潟県妙高市赤倉サンモリッツ
↑施設の外観
交通手段:JR信越線妙高高原駅→バス赤倉温泉行き赤倉温泉下車→徒歩約15分
値段:6300~8925円

九段会館
〒102-0074 東京都千代田区九段南1−6−5
↑施設の外観
交通手段:地下鉄九段下駅4番出口→徒歩約1分
値段:7875~13650円

白壁荘
〒410-3206 静岡県伊豆市湯ケ島1594
↑施設の外観
交通手段:JR東海道線三島駅→私鉄伊豆箱根鉄道線修善寺駅行き約30分修善寺駅下車→中伊豆東海バス修善寺から湯ヶ島温泉行き約30分西平橋下車→徒歩約1分
値段:12500~32550円

和造りの料理と湯の宿かず美
〒517-0032 三重県鳥羽市相差町1143
↑施設の外観
交通手段:私鉄近鉄鳥羽駅バスターミナル出口→バス鳥羽・国崎線国崎行き約40分相差下車→徒歩約2分
値段:14700~28350円

びんてるめいけん
〒930-1455 富山県富山市本宮字花切割3
↑施設の外観
交通手段:JR北陸線富山駅→私鉄立山線立山駅行き約60分立山駅下車→徒歩約25分
値段:9450~12600円

伊良湖ガーデンホテルリゾート&スパ
〒441-3624 愛知県田原市伊良湖町字宮下2822−2
↑施設の外観
交通手段:JR東海道新幹線・名鉄豊橋駅東口出口→バス伊良湖岬行き約98分ガーデンホテル前下車→徒歩約3分
値段:7350~42400円

クレオパトラ関連エントリー
クレオパトラ
最近よく言われる事。『なんかクレオパトラに似てるよね?』...。(。 ̄¨ ̄。)クレオパトラ見たことあるんかーい!!昨日も初対面の人に 続きをみる 『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

クレオパトラ
宗次ホールのサイン会で,今日の衣装は,クレオパトラみたいですね,と言われました.今年東大寺のコンサート用に,コシノヒロコ先生がつくってくださった物です.世界で一点ですし.毎回先生のドレスのおかげで,華やかになります.もちろん私服もみなそ ...

クレオパトラの顔復元
12/19/2008 クレオパトラの顔復元 絶世の美女として知られている古代 エジプト ・プトレマイオス王朝の女王、クレオパトラの顔を復元するという試みが英ケンブリッジ大学のエジプト学の専門家、サリー・アン・アシュトン(Sally Ann Ashton)博士によっ ...

絶世美女クレオパトラ
絶世の美女「クレオパトラ」はこんな顔だった、ケンブリッジ大が復元 【Technobahn】 なにせ復元ですから~。絶世の美女はこんな風に復元されたようですよ。 素敵~しびれる~!

クレオパトラの門
... エジプト女王おクレオパトラと協定を結びました。 このアンティークの門は、 クレオパトラの門と呼ばれています。 アントニーがクレオパトラに、 ここで初めて会ったからです」(メルシンの広報紙から抜粋) くずれ落ちかけた石のアーチは ...

クレオパトラに関する質問
コイン500枚!クレオパトラを知らない?
コイン500枚!クレオパトラを知らない?旦那さんが、真剣にクレオパトラを知らないって言ってるんですが、世の中には、知ってる人、知らない人、どちらが多いですか?教科書には載ってないのですか?多数のご意見お願い致します!!!

カテゴリ:教養と学問、サイエンス>歴史>世界史
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クレオパトラはなぜ世界で一番美しい??前回同じ質問をしたのですが手違いで投票にしてしまいました。もっとみなさんの意見が聞きたいのでもう一回質問させてください。クレオパトラはなぜ世界で最も美しい女性と言われていたのですか???英語のプレゼンでクレオパトラを調べているのですが、理由がありすぎてどれが正しいのかが分かりません。理由を2、3個分かる方いたら教えてください。 「実際に美しい」という意見と「実際には美しくない」という意見がどちらともありますが、つまりいまだにクレオパトラが美しかったかどうかは定か(明らか)ではないということでいいのでしょうか?前回回答してくださった5人の方には本当申し訳ないです。ごめんなさい。

カテゴリ:教養と学問、サイエンス>歴史>世界史
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クレオパトラがポンペイウス、カエサル、元老院共和派、アウグストゥスなどさまざまな人を支援したり愛人になったりした理由は何ですか?なぜクレオパトラはポンペイウスと関係を持った後、カエサルに乗り換えたのでしょうか?というより、なぜカエサルは政敵ポンペイウスと関係があったクレオパトラを愛人にしたのでしょうか?そして、なぜクレオパトラはブルートゥスやマルクスたちを支援したのでしょうか?いろいろと質問が多いですが、詳しい方お願いします。

カテゴリ:教養と学問、サイエンス>歴史>世界史
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クレオパトラはなぜ世界で最も美しいと言われていたのですか?クレオパトラはなぜ世界で最も美しい女性と言われていたのですか???英語のプレゼンでクレオパトラを調べているのですが、理由がありすぎてどれが正しいのかが分かりません。理由を2、3個分かる方いたら教えてください。

カテゴリ:教養と学問、サイエンス>歴史>世界史
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この前学校でクレオパトラの生涯をテーマにしたレポートを書いてきなさいという課題がでました。しかし、なにを書いて良いのか全く分かりません。どなたかクレオパトラの生涯につて知っていることがあれば詳しく教えて下さい。また、このような内容について載っているサイトがあれば教えて下さい。よろしくお願いします。

カテゴリ:教養と学問、サイエンス>宿題